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風俗博士と呼ばれたくて風俗に通った時の体験談です。

可愛いソープ嬢なのにパイパン。この衝撃

この前のソープは当たりでしたね。ソープ嬢として可愛いんじゃなくて、福岡中洲の街を歩いていてもスカウトされるんじゃないかってレベルで可愛いソープ嬢でした。
中洲で働くソープ嬢のNちゃんはお洒落だしメイクも上手な今時の女の子。それだけでこちらとしては何もいらないというか、オーソドックスにプレイするだけで楽しさは保証されているなって思えるようなレベルの女の子だったんです。そんな彼女がソープ嬢というだけでもある意味驚きかもしれませんが、更に驚いたのが彼女がパイパンだった点ですよ。こんなに可愛い子も今では当たり前のように手入れしているんだなって思ったら、「彼女が陰毛を手入れしている」ってシチュエーションを勝手に想像して興奮させられてしまいました。
別に彼女が何かしてくれたとかではないんですよね。裸を見せたら彼女からすればいつも通りかもしれませんが、こちらにとってはパイパンってことでそれだけで興奮させられるじゃないですか。パイパンもいろいろと見ましたが可愛い子のパイパンは刺激が強いですね。

ソープ嬢が腹黒いって、それは立派な個性ですよ

自分で「私は腹黒いよ」と言っているソープ嬢のAちゃんは、腹黒いかどうかはともかく最高の時間を味わうことが出来たんじゃないかなと自負しています。決して腹黒い訳ではないんですよね。あざとい部分なんて誰にでもあると思うんですけど、それを隠そうとするか隠さずにいるか。その違い程度なので、自分から腹黒いって言われる彼女はある意味表裏の無い素直な子だなと思いましたね。
それに彼女、腹黒いって言う割りにはかなり真剣な眼差しでフェラをしてくれたんです。彼女は目もぱっちりしているしとっても可愛い雰囲気なんですよ。そんな彼女が一生懸命頑張ってくれている。ソープ嬢としては当たり前のことなのかもしれませんが、可愛い女の子にいろいろなことをしてもらっているという興奮のおかげで快感も何だかとても高いものになりましたね。心情的な面を上手くコントロールされていたって点では彼女は腹黒いというよりはあざといのかもしれませんが、満足だったのでそれもありですよ(笑)

やっぱり中洲の女子大生かな

いろんなソープ嬢と楽しんでいますけど、自分自身が一番興奮するのは女子大生かなって思いますね。中洲のソープにお世話になっている身ですが、福岡の中洲って九州中の可愛い子が集まってるわけじゃないですか。それに女子大生っていう言葉の響きが組み合わされば、男としての興奮が刺激されますよね。
悲しいことに、年齢と共に女子大生との接点なんてなくなってきちゃうじゃないですか。でも若い女の子であればソープには珍しくないんです。それに女子大生はソープでは珍しい存在で、普段は普通に学生として楽しんでいるってことが分かっているからこそ、イマジネーションが刺激されるんですよね。彼氏がいるんだろうなとか、彼氏とはどんなことをしているんだろうとか、「女子大生」って聞くだけでいろいろと妄想が捗るんです。そのおかげでプレイそのものにも熱が入るようになる。まさに好循環となりますしね。
女の子そのものではなく、「女子大生ソープ嬢と楽しんでいる」と錯覚させられることこそが女子大生ソープ嬢を指名する大きなメリットかなって思っていつも楽しんでいます。